2009年5月7日木曜日

239 :名無しさん@九周年 [↓] :2009/05/07(木) 18:21:12 ID:qxgVNrrs0 [PC]
電通最高顧問と韓国政府の闇
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52200018.html
参院選挙の直後、ある方が私の所に来て、次のような話をされました。

「戦後GHQはあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。
マスコミの世界にもそれとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせていたんだ。
しかし、その連中のネットワークが余りにも今日巨大化してしまった」

パチンコ・マネーや消費者金融などの資金を在日が握り、同じく在日帰化人が牛耳る大手広告代理店(電通)と結託して、
今や在日利権がマスコミ界を支配しているよ」

裏社会と密接な関係にある興行(スポーツ・芸能)も在日に握られており、プロダクションの多くが在日系であり、
格闘技などもそうだ。テレビ番組はほとんど在日に汚染されてしまった」

「米国占領軍は日本民族が再び立ち上がれないように、マスメディア関係に在日朝鮮人を配置した。
これはやがて日本社会に大きな禍根を残すことになるだろう」

この人物の話を聞くと、もうテレビ・メディアは完全に在日利権の支配下にあり、日本人は排除されていると言うのです。
そして、その種を蒔いたのがGHQであるということだった。

いわゆる「在日利権」というものであるが、これが余りにも巨大化してしまった。
テレビには在日が支配するパチンコ業界のCMが溢れている。

これを仕切るのは在日ネットワークの一つである広告代理店の大手会社であり、
そこの制作会社も在日系が多い。
テレビ局の内部でも在日は大きな力を持ち、同じく裏社会と結びついた芸能プロダクションの在日系を優先させる。
そこに在日系「創価学会」信者のタレントが幅を利かす。
テレビ局は在日利権ネットワークに支配されてしまっている。

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